2019年4月11日 (木)

2018年新入社員ブログ:第八回

田中:みなさんこんにちは。週末はエディオンスタジアムで飛び跳ねています。「たなしょう」こと、製造課の田中翔太です。城福監督になって2シーズン目のサンフレッチェ広島。好スタートを切れたと思うので、これからも熱いサポート続けていきますよ~Photo_8 

相澤:みなさんこんにちは!カープの曾澤じゃないよ~、相澤だよ!製造課の相澤です。 

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田中:今回は私たち製造課コンビが今後チャレンジしていきたい事や夢について語っていこうと思います。でもいきなり夢とか語るのもあれなんで相澤さん、まずはちょっとだけ僕らの業務内容について話しますか(笑)

 

相澤:そうやな(笑)おれらは製造課コンビってことなんやけどおれとたなしょうで業務内容はちょっと違うんよね。

 

田中:そうそう、自分が所属する製造課特注は多品種小ロットのソース・たれ・だしなど、1日約30品目を製造する部署で~

 

相澤:おれが所属している製造課レギュラーではレギュラー商品であるお好みソースや焼きそばソース等、ソース・たれ・食酢の製造を行う部署なんだ

 

田中:もう少し簡単に言うと製造課レギュラーが少ない品種を大量に生産するところで製造課特注が多くの品種を少しづつ生産していく部署かな?(笑)

それでは本題、相澤さんは将来的にどんなことやりたいの?

 

相澤:急やな(笑)そうやな~、製造の知識をしっかりと身につけて将来的には商品開発をしたいと思っているよ。オタフクはお好みソースのイメージが強いけど、それに負けないぐらいのヒット商品を開発したいな~( ´∀` )たなしょうは?

 

田中:(拍手)ん~~~~、1年間製造に携わってきて様々な製造の知識はもちろん、自社の商品に対しての知識が深まったり、商品に対して愛着がわいてきたり、なにより熱意をもって製品を作ることの大切さを学んだ気がするな。将来的にはそういったことを武器に自社商品の良さをどんどん外の人に伝えていく仕事をしていきたいと思っているよ。

 

相澤:ええやん!総合職だからこそ、様々なことに挑戦できるのも他の会社とは違ってオタフクの良いところよね。

田中:そう思う!高卒でも営業や、お好み焼き課として活躍している先輩もたくさんいるし、自分次第でたくさん可能性を広げられるのもオタフクの強みだと思うな。

 

相澤:うんうん、なんかこのブログを書くことで将来の事をもう一度考える良いきっかけになったな。また釣りでもしながら語ろうや。

 

田中:確かに、間違いない(笑)明日から意識高くまた頑張っていこう(笑)

 

相澤:おっしゃ!じゃ締めに未来のオタフク社員へ一言かましときますか!

   カープチケット下さい。(笑)

田中:週末はエディオンスタジアムへ行こう!

 

相澤、田中:会えるのをたのしみにしてまーす!

 

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2019年4月 4日 (木)

2018年新入社員ブログ:第七回

田中・川元:皆さんこんにちは!

 

田中:クッキー大好きしょうちゃんこと田中渉太と、

 

川元:タピオカ大好きあいちゃんこと川元愛です!

今回は私たち高卒2人組で、「印象に残っている研修と現在の業務」についてお話します。

 

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【現在の業務】

川元:現在、私たちは本社工場で働いており、ミニ・ポリ課という部署に所属しています。

 

田中:2人とも部署は同じなんだけど、ミニとポリはフロアが別々で結構離れてるから、

仕事中に顔合わせることが全然ないよね~。

 

川元:だよね~

 

田中:本当はもっとあいちゃんに会いたいんだけど…

 

川元:全然会えないよね~

 

田中:そうだよね~。あっ!説明忘れてた(笑)

ミニ・ポリ課をわかりやすく言うと、ポリは口線付きのお好みソースやチャック付きの酢などを詰めていて、

 

川元:ミニは弁当によくついているミニパックを詰めているよ!

 

田中:口では簡単に言っているけど、実際働いてみたらすごく大変。

   ソースの種類もたくさんあって、中身だけではなくて容器の形態もすごくあるんだよ!

 

川元:種類が多いから、覚えることも多くて、初めは大変だったな~。

まぁそれでも職場の仲間や、

 

田中:先輩方に

 

川元:支えられて

 

田中・川元:頑張ってます!

 

 

【印象に残っている研修】

川元:ソース作り実習はとても印象に残っているかな~。

 

田中:あぁ!ソース作りね!野菜とか果物をすりおろして、香辛料を量って、1からソースを作ったよね!

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川元:そうそう!実際に作ってみると、加熱時間や計量のちょっとした違いでソースの味が変わるから、ソース作りは思ってた以上に難しいなぁーっと思ったよ!

 

田中:確かに―!班ごとに分かれて作ったソースを食べ比べてみたら、味が結構違ったよね。

 

川元:こんなに味が変わると思わなかったね!普段ソースを作る機会なんてないから、貴重な体験になったなぁ。ところで、しょうちゃんは何が印象に残ってる?

 

田中:僕は、入社前の江田島に行った合宿研修が印象に残っているなぁ。合宿初日は、同期のみんなと初めて会って緊張したなぁ。

 

川元:なつかしい!私たちの時は、高卒同士しか面識がなかったから、不安だったよね~。

 

田中:そうそう!それでも、研修中にみんなとコミュニケーションを取ることで、すぐに仲良くなれたよね!特に、カッター訓練では、同期みんなの力を合わせて、オールを漕いだ時の感動と、終わった後の達成感を今でも覚えているよ。

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川元:確かに!あの時、自分たちで掛け声を決めて漕いだよね!私にとっても、良い思い出になったな~!

 

【最後のメッセージ】

田中・川元:このブログを読んでくださっている方々と、一緒に仕事ができることを楽しみにしてます!!以上、高卒組の田中・川元がお送りしました!

 

      

2019年3月28日 (木)

2018年新入社員ブログ:第六回

大塚・秋山 皆さんこんにちは!

 

大塚 週末は猫とごろごろ。猫大好きな大塚です。そんな猫の名前は”凛(りん)” 最近発情期を迎え、暴れ狂うように1K6畳の部屋の中を走り回っているよ。

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秋山 週末はライブハウス。音楽大好き!特技は合気道。「しほし」こと秋山です!

 

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 大塚 しほし以上の音楽好きはオタフクにはいないと思う!昔、しほしとカラオケに行ったとき、その歌声に感動して涙したことは今でも、、忘れ〜られんなぁあああああ♬

(※しほしの好きなバンド Saucy dog より)

 

凛  ニャーオ

 

秋山 わあ!!私の好きな曲!!!分かってるね!涙していたとは、、(笑)

...さてさて、そろそろ本題へ行きましょう(笑)

   今回は「現在の業務について」大塚、秋山でお話していきます! 

ところで、大塚さんは今どんな業務をしているの?

 

大塚 ライン課のスクイズ4号というところで仕事をしているよ。主にフクボトル(200gと300g)の製品の充填と包装を担当していて、1日で約6万本ものソースを詰めているのよ。そのうちの1本は、僕らにとっては6万本のうちの1本に過ぎないかもしれないけど、

お客様からすると「最初で最後の1本」になるかもしれないから、1本の不良品も許されない。だから常に気を張っていて、非常に根気と体力が必要な仕事なんだけど、スーパーで、自分が携わった製品が、数多く並んでいるのをみたときの喜びは言葉にできないわ。あと、何でこんな口調になったのかは僕もわからないわ。文章って難しいわね。

秋山 おお。どこかキャリアウーマンの演説を聞いとるようだった(笑)

なかなか根気と体力が必要な仕事内容じゃね。

でも、やっぱり「お客様からすると最初で最後の1本」っていう考え方は素晴らしいなって思った。いつもありがとうございます!急にお客様側の気持ちになったよ!(笑)

そういえば、配属されて、入社した時よりスリムになった気がする!

 

大塚 入社したときからだいぶもスリムになったよ笑。でも、フェイスラインが出てきて、1年前より良い男になった気がするよ。

凛  グルゥゥゥウウPhoto_3 

秋山 やっぱり!毎日たくさん動くからかな!いい男になったね!(笑)

   時々登場する凛ちゃん可愛すぎ!!

   私は、逆にデスクワークで入社前より太ってしまったからダイエット頑張ります(笑)

 

大塚 ライブで体動かしてダイエット頑張ろう!

ところで、しほしは毎日どんな業務をしているの?

 

秋山 私は、生産管理課という部署で、部署内でも「生産管理」「調達」の2つに分類が

分かれているんだけど、私は「調達」で主にソース製品の素となる原料の調達をしているよ。毎日、「生産管理」で生産計画が組まれて、その計画に対して、不足している原料を発注していく感じかな!リードタイム(発注して納品されるまでの期間)が設けられていて、納期に合わない時には、仕入れ先様に電話で納期交渉をすることもあるよ!あと、原料にはそれぞれ適正在庫も持たせていて、現在、私が管理している品目が約500種類くらいあるんだけど、その適正在庫を切らさないように、かつ賞味期限が切れないような在庫管理を日々心掛けているよ。

 

大塚 オタフクの心臓じゃね。。。

 

秋山 それ、しょうちゃん(同期)が言ってたやつ!心臓は言い過ぎかな。(笑)

   でも、店頭に並んだ商品を見て「これ私が原料発注したソースなんだな~」って思うとやっぱりすごくやりがいを感じる!みんな思うことは同じじゃね!

 

 

大塚 ほんとだね!業務はそれぞれお互い大変な部分もあるけれど、そのやりがいを糧に頑張れているよね!

 

秋山 そうだね!あとはやっぱり、オタフクは福利厚生もしっかりしていて、自己啓発やリフレッシュのために利用できるセレクトポイント制度やノーリーズン休暇があって、仕事とプライベート両方を充実させることが出来るからすごく働きやすい会社だなって感じる!

   

大塚 たしかに!僕は実家が富山県ですごい遠いんだけど、1年に1回ふるさと帰省手当というものが支給してもらえるから、貯金が無い1年目からも実家に帰ることができたよ。しっかり社員1人1人のプライベートまで配慮してくれるのは本当に助かるよね!

 

最後に...

未来の後輩達へメッセージを送ります。 これから社会人になることに様々な不安があると思います。しかし、ブログを見て分かる通り、オタフクには人間味溢れる優しくて面白い先輩がたくさんいるので安心してください。

是非オタフクに入社して、私たちと共にオタフクをこれまで以上に盛り上げていきましょう!

 

皆さんと一緒に働く日を楽しみにしています!!

 

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2019年3月21日 (木)

2018年新入社員ブログ:第五回

奥野・向井:こんにちは!

 

奥野:いつも笑顔で、周りの人も笑顔にしてしまうのんちゃんこと向井希と、

 

向井:チャームポイントは”八重歯”です!巻き込むありちゃんこと奥野ありさ、今回は私たち2人がお送りします。

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早速ですが、私たちは今本社工場の品質管理課という部署に所属しています。ちなみに今ありちゃんは、どんな業務をしているの?

 

奥野: 工場で生産された製品の分析をして、規格の値から外れていないかを確認したり、味や風味、見た目の異常がないかを官能によってチェックしたりしているよ!あとは微生物検査をしている人もいるよね。

 

向井: うん、そうだね!微生物検査では、食中毒の原因となる細菌類検査、異物検査を行い製品の安全性の確認を主にやっているね。ところでありちゃんは、入社してから驚いたこととか意外だったこととかある?

 

奥野: 自分の仕事に関していうと、自分が想像していた以上の数のソースをつくってたこと!品質管理課ではその日製造したすべてのソースを分析して、味を確かめるんだけど、こんなに多くの種類の製品をつくっているとは思ってなかった。

 

向井:そうだね~、1000アイテムくらいあるもんね!私もこんなにあるとは思わなかった。

 

奥野:のんは、どうかな?入社してみて働いてみて、ギャップとかあった?

 

向井:ギャップというか、意外だったことなんだけど、ほんとにオタフクって優しい方が多くて、アットホームな会社だなって思った!先輩後輩関係なく、遊びに誘ってもらったりして、社会人になってこんなに距離が近くなれる先輩たちができるとは思っていなかったからそこがある意味意外だったかも!

 

奥野: そうそれ!どの同期と話してもみんな同じようなことをいう。笑

向井:オタフクに入社を決めたわけだけど、どんな感じで就活してた?ありちゃんは、大学広島じゃないよね?

 

奥野:そう、大学は鳥取だった!食品や化粧品業界に絞ってはいたけど、特に場所は決めず、全国を移動しまくってた。地方大学だったからお金はかかったけど、実際説明会とかいって会社の雰囲気を知れたのはよかったと思ってる。あと、旅行気分でなんだか楽しかった。笑

のんは?どんな感じで就活してた?

 

向井:自分は大学で栄養のことを勉強してて、食べることも大好きだったから食品関係いくつか受けてたかな!でも、就活の時期に実習もあったりして、就活に費やす時間があまりなかったから、1DAYのインターンシップにいって会社の雰囲気とかは掴んでたかなぁ!あとは時間が少なかった分、スケジュール管理がすごい大事だなってことがわかったな。

 

奥野:そうなんだ~。お互い就活の仕方も全然ちがうね!改めてオタフクに入って出会えてよかったなと思ってるよ。笑

 

向井:珍しく素直だなぁ。笑 もちろん!うちもほんとよかったって思うよ~。

では最後に2人からメッセージ!!

 

向井・奥野:ほんとにたくさんの経験ができる社会人、とっても楽しいと思います。ぜひみなさんと会えることを楽しみに待っています!!!それでは、品質管理課の双子キャラ、向井と奥野がお送りしました!

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2019年3月15日 (金)

2018年新入社員ブログ:第四回

清水:皆さん、こんにちは!

   カープが大好き「みきてぃー」こと、清水です。

中野:奈良出身の英語も話せる「ひろみん」こと、中野です。

船崎:食べることが大好き「ふな」こと、船崎です。

   今回はOKOSTA新入社員3人がお送りします!

   第4回のお題は「印象に残っている研修と現在の業務」についてお話します。

清水:印象に残っている研修は満場一致じゃない?

中野:たしかに、あれね、キャベツ研修!!

   内容は、種の状態からスーパーに売っているキャベツになるまでをキャベツ農家の方と一緒に育てる研修だったね。オタフクってソースのイメージが強いのに、キャベツを育てるなんて思わなかったね~

船崎:その中で一番大変だったのは、灼熱の中キャベツを収穫したことだよね~

清水:あれはいつ倒れてもおかしくなかったよね。あれはみんながいたから頑張れた!

中野:うんうん。たしかに、それで収穫の後には、サンフレッチェの試合開始前にお客様にキャベツをお配りしたね。

船崎:最後のわずかな体力を使って、お客様に笑顔でキャベツを配ったことは忘れられないな~。達成感のあまり、帰ってすぐ爆睡したわ(笑)

中野:でもあの経験があったからこそ、生産者の思いやお好み焼とキャベツの繋がりを知ることができたよね!

清水:皆さんあの時はお疲れ様でした!


中野・船崎・清水:ハッハ~~~!

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【 印象に残っている業務 】

清水:現在私たちはOKOSTAという施設で働いています。

中野:皆さん、OKOSTAって知ってますか?

   OKOSTAは去年の10月4日広島駅にオープンしたお好み焼体験スタジオです。

船崎:皆さんはもちろん来たことはありますよね?(笑)

   そこで私たちはお客様に向けて、広島お好み焼の作り方を教える先生をしています。

   お客様はもちろん広島県出身の方から県外まで、また海外からのお客様など幅広くお越しいただいています。

清水:特に海外の方とお話しする機会があまりなかった私にとっては、

それが印象に残っているな~。

中野:私は大学で英語の勉強をしていたから、

お好み焼を通して活かすことができて、うれしいな~

船崎:みきてぃーと私はまだまだ英語を勉強中でいつもひろみんに助けられています。

いつもありがとう(笑)

中野:You are welcome.


清水・船崎:おお~!日常でも英語でちゃうよね~活かす~!

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中野:でも今は普通に講師を当たり前のようにやっているけど、長い道のりだったよね。

船崎:うんうん。毎日焼く練習をして、食べて、

どうやったらお客様に分かりやすく伝えることができるか、自問自答の日々、、、

清水:さすがに、多さげじゃない?(笑)

   でも、先輩たちからのアドバイスをいただいたり、

3人で練習しあったからこそ、今がある。

中野:みきてぃーきめたね(笑)どや顔がでとるでとる(笑)


船崎:こんな個性豊かな3人とお好み焼愛溢れる先輩方でOKOSTAは毎日元気に営業中!ぜひよかったら皆さんも焼いてみませんか?お待ちしておりま~す!!Okosta

2019年3月 6日 (水)

2018年新入社員ブログ:第三回

 

山本・井上:皆さん、こんにちは!

 

井上:福岡出身、お好みフーズの井上です!同期からは「りゅうちゃん」って呼ばれてます!

 

山本:広島出身、中国業務用課の山本です!みんなからは「のりぴー」って呼ばれてます!りゅうちゃんは福岡にいるときから、広島お好み焼が好きだったの? 

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井上:うーん、福岡は関西のお好み焼ばっかりで、広島お好み焼は食べたことなかったかなー。初めて食べたときは、めっちゃ感動した!

 

山本:そっかー!広島出身の人は当たり前に食べてるけど、地域によって文化が違って面白いねー!

 

井上:俺は、オタフクソースを知らなかったんだけど、お好みソースは実は昔から家にあって見たことあったなー。

 

山本:じゃあ今そんな会社で働いているなんて面白いね!あ、そろそろ仕事について話してみる?テーマは仕事を始めてびっくり!したことか~。まあ私たち同期からしたら、りゅうちゃんが、フーズに配属されたことがびっくりだったけどねー()

 

井上:ほんとだよねー、まさか、グループ会社のお好みフーズに配属されるとは思ってもいなかったなー。

 

山本:だよねー。お好みフーズでは、主にソース以外のお好み焼関連商品を販売してるけど、驚いたことってある?

 

井上:驚いたことかー、お好みフーズの商品は、自社ではほとんど製造せずに、全国のいろいろな会社に製造を委託して販売してるってことかなー。だから、品質を維持するために全国の工場に出張にいくことも多いんだよねー。

 

山本:最近だと、どこに出張にいったの?

 

井上:うーん、鹿児島も行ったし、東京にも行ったよー。多い時だと、月に3回くらい県外に出張にいくこともあるんよねー。

 

山本:へー!新入社員のときからそんなにいろんなところに出張してるんだ!

え、でも出張だけじゃなくて開発みたいな仕事もしてるよね?最近新商品も発売されたよね!

 

井上:そーなんだよねー。一つの商品を発売するまでに、お客様に手に取ってもらえるようなパッケージを考えたり、分かりやすいような商品の説明、レシピとか、本当に細かいところまで、気にしてこだわってつくったんだよねー。

今までスーパーとかで、単純に見てた商品のパッケージにもこんなに細かく工夫がしてあるって気づいて驚いたよー。今年の31日に自分が担当した商品が発売されたんだけど、お店に商品が並んでて、お客様が手に取っているところを見たときに、すごく嬉しかったよ!

(井上さんが担当した商品「専門店の味牛すじコンニャク煮80g赤身入」)

Photo_4山本:実際に私は営業の仕事をしているから、その商品をお客様に紹介するときに、りゅうちゃんを思い出したよ()

 

井上:売ってくれてありがと()ごめん語ってしまったわ。のりぴーは営業してて驚いたことってある?

 

山本:私は業務用の商品を売ってるんだけど、なによりお客様との距離感が近いことかなー。

 

井上:距離感が近いってどういうこと?

 

山本:例えば、担当エリアのお好み焼店に行くと、いろんな方がいて最初は緊張してたんだけど、直接お困りごとを聞いたり、お皿とかヘラを届けたりしてるうちに、自分の娘みたいにかわいがってくれるオーナー様もいたりするんだー!そういう体験をしたときに、この会社はお客様との関係性をすごく大事にしているんだなって実感したよー。

 

井上:へー!そういうこともやってるんだねー!業務用っていっても、ソースだけじゃなくて、いろんな商品があるんだよね?

 

山本:そーなんよ!私がびっくりしたもう一つのことなんだけど、業務用の商品はソースだけじゃなくて、お酢やたれを使ってくれるお客様もすごく多いんだ。しかも、それぞれのお客様のご要望に合わせて、味や価格を調整したオリジナルの商品もつくるから、本当に商品が多くてびっくりした!

 

井上:そんなに多かったら。それぞれのお客さんに合わせて案内するの難しそう!

 

山本:私の担当先で、ベーカリーに向けた商品提案をする機会があったんだけど、今まではパン屋さんにオタフク商品が使われてるなんてイメージがなかったから、幅広い提案ができるって知って、面白いなって思ったよ!

 

井上:営業面白そうやねー!めっちゃ行きたくなってきた。希望だしてみようかなー()

 

山本:待ってるねー()

 

井上:このページを見てる皆さんもこの会社に興味を持ってきてくれたらいいね!

 

山本:そうだねー!皆さんが自分の働きたいと思える会社に巡り合えて、それがオタフクだったらいいね!

 

井上・山本:ぜひ、皆さんとお会いできることを楽しみにしてます!

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2019年2月28日 (木)

2018年新入社員ブログ:第二回

 

三宅・松田 皆さんこんにちは!

三宅 うどん県(香川)出身の大阪家庭用二課の三宅です!同期からはあやねぇって呼ばれてます!

 

松田 お好み焼大好き広島出身の松田です!一応ニックネームはまつたくです!

 

三宅 なんかその自己紹介すごく普通だね笑、、、まあ、うちの会社は広島の企業だから広島出身の人が多いよね。

 

松田 確かに、大阪支店の中でも日々広島弁が飛び交っているね(笑)

 

三宅 ほんとそうだよねー!でも私たちの同期は私みたいに広島出身じゃない人も多いよ。さて、そろそろ本題に入ろうか!

 

松田 そうしよう!テーマは、現在の業務についてか、、、あやねぇって今どういう仕事をやってるの?

 

三宅 今は家庭用二課という部署で働いてるんだけど、まず家庭用についての説明をするね。家庭用はみんなが普段スーパーでよく見るお好みソースを含めた家庭用商品を取り扱っている部署で、分かりやすくいうと、量販店様に対して営業をしてます。「この商品を売ってください」ってお願いをしているよ。お店に行って、商品を陳列したり、試食販売を行ったりすることもあるから、就活生のみなさんもお店でみかけたことあるんじゃないかね?イメージはそんな感じかな。まつたくは?

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松田 こっちは業務用一課っていう部署にいるよ。業務用は、レストランや居酒屋とかの外食企業様にメニューや商品を提案する業務用一課と、スーパーのお惣菜コーナーにあるお好み焼や焼そばに使っていただく調味料を提案するスーパー惣菜を担当している業務用二課があるんだ!自分は業務用一課で、主に個人でやられているお好み焼店さんを多く担当させてもらってるー!

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三宅 同じ営業でも、課によってやってる仕事は全然違うよね!営業って言っても、まつたくは毎日具体的にどんな仕事をしてるの?

 

松田 そうだなー、例えば、今日は午前中に飲食店のお客さんのところに新しい調味料を持って行って、「これを使ってこういうメニューを作りませんか?」っていう商談をしてきたよ!そのあとは、お昼ご飯にお好み焼店をやられているお客さんのところに行ってお好み焼を食べながら近況をお聞きして、お困りごとを把握させてもらった。そして、午後から、新規の食品メーカーさんのところで、「オタフクさんとこういう調味料を一緒に作れませんかね?」っていうありがたいお話をもらってきた!今日は割と中身の濃い一日だったなー!

 

三宅 一人で商談もバリバリやってる感じすごい、、、私は担当先をもったのが最近だから、この前初めて商談行ったけど、緊張して全然話せんかった。(笑)

 

松田 まあまあ、担当持ったばっかりの時は自分もダメダメだったよ(笑)でも、うちの会社には親身になって話を聞いてくれて、仕事ができるようになるまでしっかりサポートしてくれる優しい先輩方がたくさんいらっしゃるから、今は本当に少しずつだけどできることも増えてきたかな!え、あやねぇは今日はどういう一日だったの?

 

三宅 今日は、午前中に先輩の同行させてもらって商談に行って、午後はスーパー様の巡回とお店の人にソースが売れているか状況を聞かせていただいて、お店でよく見かけるようなPOPやのぼりをつけて、商品をきれいに並べたりしてたよ。お店で一人でも多くのお客様に、商品を手に取ってもらえるようにするのも営業の仕事だからね。

 

松田 へえ~、普段スーパーで見てるきれいな商品棚はあやねぇたちの努力のおかげだったんだね!いつもありがとうー!!

 

三宅 たぶんそれはお店の人かもしれないけどね、、、(笑)それじゃあまつたく、最後にここまで読んでくれた皆さんにメッセージを!

 

松田 おぉ、急だな。(笑)うーんと、今就活をしている皆さんは悩むことも多いだろうし、なかなか自分の思い通りにいかないこともたくさんあると思うな。でも、自分を信じて一生懸命頑張ってたら、絶対に良い会社とご縁があるはず!「オタフクは皆さんがこの会社に来て良かった!」って思える温かい先輩方と働きやすい環境が整っているから、ぜひ皆さんと一緒に頑張りたいなって思うよ!!

 

三宅 みなさんと働ける日を楽しみに待っています!

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2019年2月19日 (火)

2018年新入社員ブログ:第一回

光本:皆さん、こんにちは。特技はラオス語をしゃべること、東京業務用課の光本です。同期のみんなからは「げんさん」って呼ばれてます。

杉田:皆さん、こんにちは。東京家庭用課の杉田です。特技は中国語が話せます。同期のみんなからは「なおと」って呼ばれてます。

光本:本日より、お多福グループ2018年入社の新入社員でブログを書いていきます。僕たちがトップバッターということで、「今の業務内容」「東京で働くこと」「就活の進め方」「オタフクに決めた理由」「未来のオタフク社員へのメッセージ」といったことを中心に話をしていきます。

 

【今の業務内容】

光本:では、まず、直斗はどんな仕事をしてるの?

杉田:えっと、今東京家庭用課というところに配属されていて、仕事内容は主に量販店(スーパー様、百貨店様など)に営業して、家庭用の商品を並べていただけるように働きかけるような部署で働いてるよ。げんさんは?

光本:俺は、東京業務用課というところに配属になっていて、メインはスーパー惣菜で、バイヤー様にうちの商品を使ったメニュー提案に行ってる。あとは、お好み焼店様も担当していて、お困りごとをお伺いして改善できるよう取り組んでいるかな。お店には定期的に訪問して、挨拶を兼ねて食事しにいったりもしてるよ。

杉田:なるほどね。同じ東京支店だけど、2人とも全然違う仕事してるよね。ときどき、イベント応援があると一緒に行動することはあったよね。赴任してすぐの頃、筑波サーキット場でイベントがあったとき、一緒にお好み焼を焼きに行ったよね。

光本:そんなことあったね。確かに、業務内容も部署も違うから社内で会う機会は減ったけど、借りてる家は2人とも会社の近くだし、たまに飲み行ったりはしてるよね。広島ならたくさん同期が働いてるけど、東京支店の同期は2人だけだね。

 

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【東京で働くこと】

杉田:だよね。でも、げんさんは東京配属希望してたよね?実際に東京に住んでみてどんな感じ?

光本:そうだね。私生活に関しては、情報も多いし刺激もたくさんあって、東京に来て本当によかったと思ってる。趣味が音楽で、気軽に聞きにいけるのは嬉しいかもしれないな。

杉田:げんさん音楽好きだもんね。仕事に関してはどう?

光本:仕事に関しては、東京は情報の発信地だからそういった情報をしっかりキャッチして営業に活かさないといけないのが大変な部分かもしれないね。けど、そこが楽しかったりもするかもな。あとは、まだ効率よく動けない部分もあって、どうしても残業してしまうことはあるね。でも、先輩たちを見てると、バリバリ働いて定時近くで帰る人も多いし、慣れの部分もあるとは思うし、そういった働き方ができるよう努力してるかな。

杉田:そっか、東京は物の移り変わりが早いもんね。

光本:直斗は東京希望してたんだっけ?

杉田:配属前の人事との面談では海外営業部を希望してたけど、まずは日本で市場の勉強とかをして海外に行った方がいい、ということで、東京の営業に配属されたんだよね。

光本:そっか。突然「東京配属です」って言われて結構ショックだったんじゃない?

杉田:入社前の段階で「全国どこでも大丈夫?」と聞かれていたので、東京配属になっても問題はなかったな。で、実際東京に来てみたらすごく楽しいし、休日は新宿とか池袋に友達と一緒に行ってぶらぶらしたり、他の食品メーカーの友達と遊んだりもしてるよ。

光本:え、他の食品メーカーの人と遊ぶってどういうこと?

杉田:展示会やスーパー様の陳列応援とかで、他のメーカーと一緒になることが多くて、お互い情報交換をしていくなかで仲良くなっていったんだよね。その流れで飲み会に行ったりしてる。

光本:なるほどね。こういうのは家庭用ならではの特徴なのかもしれないね。

【就活の進め方】

光本:ところで、直斗はどんな感じで就活を進めたの?

杉田:どんな感じか~。もともと、大学3年の頃に中国に留学してて、こっちに帰ってきたときに「学んだ語学を活かした仕事がしたいな」と思ってたし、地元が好きだったから広島に貢献できる会社がいいなと思って就活を進めてたかな。大学3年の2月くらいから大学の説明会に参加したり、外部の説明会やOB訪問をして、仕事の話をいろいろ聞くようにしてたよ。3月くらいからエントリーが始まってきて、たくさん面接を受け始めたな。メインはメーカーばっかりだったね。

光本:何社くらい受けたの?

杉田:俺は15社くらいかな。

光本:そうなんだ。俺は日本で就活してないからそれが多いのか少ないのか分からないな~。

杉田:あれ、げんさんはどうやって就活進めんだっけ?

光本:俺は結構特殊で。大学を卒業した後に、青年海外協力隊として2年間ラオスに赴任してたから、日本国内で新卒採用が始まってたときはまだラオスにいたんだよね。だから、マイナビとかリクルートとかには登録しないで、個別の会社に直接メールで「面接してもらえませんか?」とお願いしてたよ。ほとんどの会社からは「海外にいるんじゃ無理ですね」って断られて心が折れかけたけどね(笑)

杉田:ほんと特殊だね(笑)何社くらい受けたんだっけ?

光本:メールを送ったのは、5社くらい。ちなみにオタフクは最後の5社目に連絡を取ったかな。

杉田:心が折れる前にオタフクが見つかってよかったね(笑)

 

【オタフクに決めた理由】

光本:直斗は結局、どうしてオタフクに入社を決めたの?

杉田:そうだね~、一番の決め手は「若いうちから海外にいけるチャンスがある」っていう話を聞いてすごく興味を持ったことからかな。お好み焼も好きだったし、そのお好み焼が中国で流行すればおもしろいなって思った。あと、大学生の頃に留学生と交流してたときにお好み焼屋さんにも行ったんだけど、「すごくおいしい」って言ってたのが印象的で、「お好み焼は世界に通用するんだな」って思ったのも要因かな。

光本:そうなんだ。確かに、最近世界で日本食が注目されてたりするもんね。そこは大きなビジネスチャンスなのかもしれないね。

杉田:げんさんは?どうしてオタフクに決めたの?

光本:正直、「協力隊の経験を活かして日本社会に入りたい」って思いが一番強かったから、業界は全く絞ってなかった。食品業界も全然知らなかったしね。で、就活を進めていく中で、いろんな会社から面接を断られてたけど、オタフクだけは「海外にいてもいいのでSkypeとかで面接しませんか?」って言ってくれたんだよね。その対応がすごくうれしくて「こんなに柔軟に対応してくれる会社なら、入社しても働きやすそうだな」って思ったのがきっかけだな。

杉田:なるほどね。確かに、先輩社員とかの働き方を見てると、お客様に対して柔軟に対応してる人がたくさんみられるし、そういった社風なのかもしれないね。

 

【未来のオタフク社員へのメッセージ】

光本:俺は日本で就活してないからわからないけど、日本の就活生って結構大変なんだろうね。

杉田:だね~。3月とかは面接が毎日あって、説明会もあって、エントリーシートの締切とかも重なって、毎日大変だったな。でも、就活を進めていくなかで「会社の方針と自分の軸がどれだけマッチしてるか」「自分がどう働きたいか」ということをしっかり考えるようになって、そう考えて就活をしていたら結構サクサク進むようになったな。やっぱり一番大事なのは「自己分析」だったな、って今は思うかな。

光本:そっか。俺も、大学卒業後に青年海外協力隊に参加するって決めたとき、「自分がどういう人生を歩みたいか」「どんな人間になりたいか」ってことを一番に考えてたな。そのとき、やっぱり一番大事なのは「自分の軸」を見つけることだと思ったな。それを見つけることで、就活はうまく進んでいくのかもしれないね。

杉田:オタフクは、とにかく人が優しいし、自分の意見をしっかり聞いてくれる人が多いと思うな。そういった人間関係がいいという意味で、すごく働きやすい職場だとは思うよ。会社としても、海外向けの事業や、これまでになかった自社発信の外食店事業など、新しいことに挑戦してるしね。

光本:そうだね。「食」「海外」に興味がある人はぜひうちの会社をチェックしてもらいたいな。

杉田・光本:皆さんが入社をして、お会いできるのを楽しみにしてます!

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2018年11月19日 (月)

2018年採用 今後の予定

こんにちは。採用担当の栗田(くりた)です!

もうすぐ、12月ですが、これから採用/就職活動も本番ですね・・・!

当社も、12月1日より「エントリー」の受付開始を予定しております。ぜひ、ご応募ください。

さて、そんな就職活動中の息抜きに、毎年大好評の新入社員ブログ、来年の2月よりスタートいたしますsun

2018年4月に入社した新入社員が、就活中の思い出や業務について、リアルにレポートしちゃいます!ぜひ、ご覧くださいねgood

(昨年までの新入社員ブログも引き続き公開中ですので、ぜひご覧ください)

2018年4月12日 (木)

2017年新入社員ブログ:第七回

石田:新入社員ブログをご覧の皆さん宜しくどうぞ!

オタフクの菅田将暉こと石田耕基です。ニックネームはイシシだよ。

現在は東京営業二課という部署で家庭用の営業をしているよ。

 

高草:いやいやいや菅田将暉はないでしょ~~。

どっちかっていうと・・・あっやっぱノーコメントで!

そんな私はオタフクのミランダカーこと高草美咲です。ニックネームは高草!そのまんまだよ。

現在は岡山営業所でイシシと同じ家庭用の営業をしているよ。

 

上田:いやいやいやミランダカーはないじゃーん。

ザ日本人って顔してるよ!

そんな私はオタフクのわがままっこ上田紗季子です。ニックネームはさきっこだよ。

現在は開発課という部署で働いているよ。

 

高草:確かにさきっこはわがままじゃね~(笑)

茶番はこのくらいにしておいて・・・現在の私達の業務について紹介するよ。

私は営業をしているからだいたいイシシが何をしているか分かるけど、さきっこはどんな仕事をしとるん?

 

上田:主に営業さんからの依頼を受けて調味料を作ってるよ~。

 

石田:えっ!?どんな風に?

 

上田:レシピを自分で作って、小さい容量で試作をしているよ。

お客様の要望に応えられるように何回も試作を繰り返しているんだ。

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石田:おお~!開発課のお陰で新商品が出来てるってことか~。

ありがたや~ありがたや~。

 

 

上田:ところで、家庭用の営業はどんな感じなの?

 

石田:家庭用の仕事はスーパーにオタフクの商品を取り扱ってもらえるように、商談をしたり、店舗の巡回をしたり、時には自ら店舗に立って試食販売や料理教室をするよ。

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高草:なるほど。私と一緒じゃね。東京ならではのエピソードってある?

 

石田:東京は、今はまだまだ市場が小さいから、逆に言えば、新商品を入れるチャンスがあってやりがいを感じているよ。

岡山はどうなん?

 

高草:岡山は取り扱ってもらっている商品数が多いから、最初は商品の説明をするのに苦労したけど、その分、オタフクの商品知識が増えて、入社前より会社に愛着が湧いてきとるんよ。岡山は自分が所属している営業所の人だけじゃなくて、他の営業所の人と話す機会もあって楽しいよ。集まるとこんな感じ。

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石田:うんうん。分かる分かる。

これからもたくさんの経験を積んで立派なオタフク社員を目指しましょう。

 

高草:ところで、二人は学生時代の経験で今生かされてることはある?

 

上田:調味料を理化学的に分析するんだけど、高校や大学での実験と同じ方法のものもあるから役立ってるなって感じるよ~。

実験好きだった私はとしては、ソースを作ったり分析したりという仕事は、すごくやりがいがあるよ。

石田:高校では野球部、大学ではサークルの部長を経験したことで、上下関係を学べたり、人前で話すことが平気になったよ。
学生時代の経験のお陰で今の営業の仕事を楽しめているんだ!
高草ちゃんは?

 

高草:私は試食販売のバイトをしていた経験があったから、営業で試食販売に行くときも、要領が分かっとるけ~お客様や店舗の方とスムーズにコミュニケーションを取ることができたよ。

学生時代の勉強の経験だけではなくて、バイトなどの経験が今生きてるよ!

 

3人:こんなおバカな菅田将暉とミランダカーとわがままっこが待っているよ。

下の写真は、東京、岡山、広島と離れ離れだから電話で撮ったよ。

学生のみなさんと働ける日を楽しみにしてます。

 

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